メディア掲載
PUBLICATION

マスメディアに取り上げていただいた学生・教職員の活躍を紹介します。

掲載日 掲載メディア 掲載内容
2026年
26.1.14 TeNY「新潟一番」 加賀田組と長岡高専が共同開発した「ロードコーン持ち上げ具」の紹介ニュース「(SDICの活動プログラム「JSCOOP課題解決」の成果の紹介)
26.1.8 新潟日報 意外と重い三角コーン…誰でもラクラク持ち上げ!加賀田組と長岡高専が専用器具開発、販売も視野(SDICの活動プログラム「JSCOOP課題解決」の成果の紹介記事)
26.1.3 新潟日報 「[縮む地方 攻めの一手]スタートアップ飛躍前夜 起業増加 本県経済に変化 勢い維持、独自性が鍵」の特集記事内でスタートアップを立ち上げた本校OBを紹介
2025年
25.12.31 NST新潟総合テレビ 「ナガオカノミライヘ〜長岡発!産業イノベーション〜」 長岡を拠点に挑戦を続ける3組の若き起業家・学生たちに密着した番組で長岡花火をめぐる課題解決に挑む長岡工業高等専門学校の学生チーム・hanacoを紹介
25.12.20 長岡新聞 長岡高専がハイブ長岡にて企業説明会を開催
25.12.11 建設通信新聞 「ロードコーン持ち上げ具」 特許出願/加賀田組が長岡高専と共同開発
25.12.10 日本経済新聞 新潟の加賀田組、道路用コーンを持ちやすく 長岡高専と工具開発
25.12.10 新潟日報 「米・ハワイ真珠湾攻撃84年 長岡市長や学生追悼式典に参列」の記事内で本校学生の参加者のインタビューを紹介
25.11.23 新潟日報 長岡に根付くロボコン熱のタイトルで、本校ロボティクス部の活動の様子や部長のインタビューを紹介
25.11.11 UX新潟テレビ21  県内の学校で活動する全国でも著名な部活動にスポットを当て、活動の内容と活動の内容と合わせ、頑張っている部員、魅力的な部員を発掘、紹介する番組に本校ロボティクス部が出演。
25.10.28 にいがた経済新聞 「新潟県長岡市でピッチイベント開催 長岡高専発のベンチャーが活躍」の記事内で起業した本校出身OBの紹介や本校教員のインタビューを紹介
25.10.25 東洋経済ONLINE 『「高専発スタートアップ」が続々と誕生!国・自治体・企業も熱視線、なぜ国立高専で起業の道を選ぶ学生が増えているのか?』の記事にて本校教員のインタビューとともに本校の取り組みを紹介。
25.10.25 NCT(ケーブルテレビ) 「長岡産業活性化協会NAZE20周年記念特番」にて長岡産業活性化協会NAZEが、モンゴルの工業高専生の新潟県内企業への就業を後押しするため、長岡市などと取り組むプロジェクトを紹介する番組内で本校地域創生教育研究推進室長の村上祐貴教員がインタビュー出演。
25.10.16 新潟日報 本校学生が スポーツチャンバラの全日本選手権で2部門V
25.10.6 新潟日報 本校学生と教職員が体験ブースを出展した「土木フェスティバル」を紹介
25.10.3 新潟日報 本校3年生を対象にした地域企業見学会について紹介
25.8.21 新潟日報 本校OBが立ち上げたスタートアップ企業「フィールドワークス」が挑むスマート農業への取り組みを紹介
25.8.22 BSN NEWSゆうなび 8か国で実証実験 全国の高専生がアフリカの課題解決の成果を発表
25.8.20 NHK NEWS新潟 長岡高専のチーム アフリカの社会課題解決 取り組み成果発表
25.8.12 教育家庭新聞 学生証のデジタル化で業務改善、出欠確認も合理化~長岡工業高等専門学校
25.7.25 新潟日報 フラー東証グロース上場 新興企業2年経て悲願 23年上場前日に中止 県内経済界エール「飛躍を」
25.6.19 新潟日報 長岡の学生団体交流促進の催しを実施
25.5.23 新潟日報 長岡の産官学 モンゴル高専訪問へ 人材獲得へ視察団
25.4.14 FNNプライムオンライン 学校の講義室・食堂に企業名!?“ネーミングライツ”で人材獲得ねらう企業 学校側にも大きなメリット
25.4.10 長岡新聞 地元企業2社と協定。ネーミングライツを推進。
25.4.8 新潟日報 長岡高専の講義室、食堂 メーカー2社が命名権 知名度の向上狙う 4月から3年間 採用活動促進に期待
25.2.6 長岡新聞 本校吹奏楽部有志が、駅前の施設でアンサンブルコンサートを開催
25.2.6 日刊産業新聞 AIで外観検査自動化。Jマテ現場投入し実証。長岡高専と共同開発。
25.1.28 UX新潟テレビ21 スーパーJにいがた 人出不足解消にAIシステムで検査を自動化:長岡高専と上越の企業が開発中
25.1.27 にいがた経済新聞 本校教員が産学連携として共同研究を行っている不良判定AIについて新潟県議らが企業を訪問視察
25.1.25 新潟建設新聞 第24回専攻科特別研究会開催についてを紹介
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