特色ある教育

by oneself, for oneself
by oneself, for oneself

一つの枠にとどまらず、
ネットワークを広げ
世界と自らの未来を
デザインしよう。

みなさんは、「Knowing, Doing, Being」という言葉を知っていますか?これは、100年以上の歴史があり世界で最も権威のある大学の一つ、ハーバード大学の「特色ある教育」のスローガンです。その教育目標は「世界を変革するリーダーの育成」です。知識(Knowing)に偏った学びだけではダメで、まずは一歩踏み出してやってみる実践力(Doing)と、何のために、誰のために、どうなりたいかといった価値観、信念(Being)をバランスよく身に付けることが必要とされています。長岡高専にも、「特色ある学びの機会」が数多くあります。将来どうありたいかを友人たちと問いながら(Being)、必要な知識を身に付け(Knowing)、まずは第一歩を踏み出してみましょう(Doing)。

特色ある教育の「3つの要素」
知識

 

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これからの未来を変える
次世代技術を学ぶ

実践

 

プレラボ制度

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やってみたいを全力で応援!
低学年からの研究活動

自己実現

 

学科・専攻科横断型一貫教育プログラム

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国境、専門、自分を越えて
やりたいこと、なりたい自分を探す

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