専攻科生による対外発表(研究業績)

[平成25年度]

  1. 査読付論文 Shunsuke Banba, Tetsuo Abe, Kazuma Nagaoka and Yuki Murakami: Evaluation Method for Bond-Splitting Behavior of Reinforced Concrete with Corrosion Based on Confinement Stress of Concrete against Corrosion Expansion,Journal of Advanced Concrete Technology,Vol.12,No.1,pp.7-23,2014.1
  2. 査読付論文 長岡和真,阿部哲雄,番場俊介,村上祐貴:「主鉄筋の腐食膨張挙動に対するコンクリートの拘束圧に基づく付着割裂性状評価」コンクリート工学論文集 Vol.24(2013) No.2 P29-42 2013.5
  3. 査読付論文 金子 生樹,田村 涼,村上 祐貴:局所的な鉄筋腐食がRCはり部材の曲げ耐荷性状に及ぼす影響,コンクリート工学年次論文集,vol.35,No.1,pp.1087-1092,2013

[平成24年度]

  1. 査読付論文 金塚 智洋,村上祐貴,大下英吉:「フック定着部が鉄筋腐食RCはり部材のせん断耐荷性状に及ぼす影響」,コンクリート工学年次論文集,Vol.34,No.1,pp.1066-1071,2012
  2. 査読付論文 長岡和真,古川雄太,村上祐貴:「複数の鉄筋腐食膨張圧がコンクリートの拘束圧に及ぼす影響」コンクリート工学年次論文集,vol34,No.1,pp1048-1053,2012.7
  3. 赤原 健太,井林 康,陽田 修,田中 泰司,「タブレット端末を用いた橋梁の概略点検手法および入力システムの開発」,第67回年次学術講演会講演概要集 pp.253-254,2012.9
  4. 安藤 恭平,衛藤俊彦:「巻き上げを伴う傾斜壁面密度流の数値計算‐着火条件の検討」,第30回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集 pp.114-117,2012.10
  5. 五十嵐彩絵,宮腰和弘:「科学教育の普及活動から見た持続的な科学館の在り方」,第30回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集 pp.314-317,2012.10
  6. 高橋竜司, 荒木信夫, 青木仁孝, 山口隆司, 前谷広太:「TSA-FISH法による機能遺伝子とrRNAの同時検出法の開発」,第30回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集 pp.,478-479 2012.10
  7. 関由里絵,桜井大樹,荒木信夫,出濱和弥,山口隆司 (2013). 都市下水処理UASB内の原生動物が処理性能に及ぼす影響.第47回日本水環境学会年会講演集
  8. 高橋竜司, 荒木信夫, 川上周司, 青木仁孝, 山口隆司:「TSA-FISH法によるrRNAとnirK遺伝子の同時検出」 第47回日本水環境学会年会講演集
  9. 査読付論文Tetsuo Abe, Shunsuke Banba,Kazuma Nagaoka,Yuki Murakami: Bond Stress Behavior of Reinforced Concrete Members with Longitudinal Corrosion Cracks at the Concrete Surface,International Symposiumon Technology for Sustainability, 2012
  10. 査読付論文Tomohiro Kanezuka, Ikuki Kaneko, Yuki Murakami: Shear Carrying Behavior of Reinforced Concrete Beams with Defective Anchorages due to Corrosion of Longitudinal Bars, International Symposiumon Technology for Sustainability, 2012

[平成23年度]

  1. 阿部広明,岩波基:大深度円形立坑の計測側圧と断面力からの推定側圧に関する一考察,第46 回地盤工学研究発表会,678,pp1361~1362,2011.7
  2. 西信衛,北村恭,岩波基:「開削トンネルの周辺埋戻し土を考慮した動的解析に関する検討」,第46回地盤工学研究発表会概要集,CD-ROM ROMBUNNO.788,2011.9,2011.7
  3. 齋藤良一,高橋茜,矢澤修一,岩波基:「静止土圧係数のばらつきによるセグメントへの影響に関する一考察」,第46回地盤工学研究発表会概要集,CD-ROM ROMBUNNO.714,2011.9,2011.7
  4. 査読付論文 金塚 智洋,小川 和真,村上祐貴:「鉄筋腐食に伴い定着不良を生じたRCはり部材の残存せん断耐荷性状に及ぼすかぶり厚の影響」,コンクリート工学年次論文集,Vol.33,No.1,pp.833-838,2011
  5. 査読付論文 長岡和真,佐藤綾桂,村上祐貴:「鉄筋腐食を生じたRC部材の付着応力性状に及ぼすコンクリートの拘束度の影響」,コンクリート工学年次論文集,vol33,No.1,pp827-832,2011.7
  6. Hiroaki ABE,Kenta ITABA,* Motoi IWANAMI,Study on Lateral Pressures Action on The Diaphragm Wall for Circular Shafts of Great-Depth,the Sixth Japan-China Conference on Shield- Driven Tunneling,pp.145-152,2011.8
  7. 阿部広明,板場健太,岩波基:大深度円形立坑連壁の計測断面力からの側圧推定に関する試み(その2),第66回土木学会年次学術講演会,Ⅲ-1250,2011.9
  8. 西信衛,北村恭,岩波基:「開削トンネルの周辺埋戻し土を考慮した動的解析に関する検討」,土木学会平成23年度全国大会第66回年次学術講演会概要集,CD-ROM  ROMBUNNO.Ⅲ-130,2011.9
  9. 中澤智博,大澤拓洋,岩波基:「都市部の非開削工法に関する試み」,土木学会平成23年度全国大会第66回年次学術講演会概要集,CD-ROM  ROMBUNNO.Ⅲ-112,2011.9
  10. 齋藤良一,高橋茜,矢澤修一,岩波基:「シールドトンネルの信頼性設計法適用に関する試計算について(その1)~継手剛性のばらつきの影響について~」,土木学会平成22年度全国大会第65回年次学術講演会概要集,CD-ROM  ROMBUNNO.Ⅲ-446,2010.9
  11. 齋藤良一,高橋茜,矢澤修一,岩波基:「静止土圧係数のばらつきによるセグメントの危険確率への影響について」,土木学会平成23年度全国大会第66回年次学術講演会概要集,CD-ROM  ROMBUNNO.Ⅲ-116,2011.9
  12. 赤原 健太,井林 康:「RC橋脚の地震時損傷度推定のための地震入力エネルギー特性に関する検討」,第66回年次学術講演会講演概要集 pp.657-658,2011.9
  13. 阿部広明,板場建太,岩波 基,大深度円形立坑用連続地中壁に作用する側圧に関する一考察,土木学会論文集F1(トンネル工学)特集号Vol.67, No.3, pp.95-108,2011.11
  14. 阿部広明, 板場健太,岩波基, 大深度円形立坑連壁の計測断面力からの推定側圧に関する一考察, 第29回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,3102, pp.192-193, 2011.11
  15. 髙橋良太,大嶋義章,関由里絵,小野心也,山口隆司,荒木信夫:「都市下水処理UASB内に生息する嫌気性原生動物の定量および同定」,土木学会論文集G (環境),Vol.67(7) ,pp.Ⅲ_285-Ⅲ_292,2011.11
  16. 西信衛,北村恭,岩波基:「開削トンネルの周辺埋戻し土および土留め壁を考慮した動的解析に関する検討」,第29回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,PP198-199,2011.11
  17. 前谷広太,青木仁孝,川上周司,高橋竜司,山口隆司,荒木信夫. nirK遺伝子を標的としたtwo-pass TSA-FISH法による脱窒素細菌群の検出.第48回環境工学研究フォーラム,pp.128-130,2011.11
  18. 中澤智博,大澤拓洋,岩波基:「都市部の非開削切拡げ工法に関する検討」,第29回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,PP200-201,2011.11
  19. 齋藤良一,岩波基:「シールドトンネルの設計において信頼性設計を適用した試計算」,第29回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,PP196-197,2011.11
  20. 齋藤良一,岩波基:「シールド工事用セグメントへの信頼性設計適用に関する試計算」,トンネル工学報告集第21巻,PP355-362,2011.11
  21. 五十嵐彩絵,宮腰和弘:「科学展示施設の配置と利用に関する実態の把握について」,第29回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集 pp.300-303,2011.11
  22. 関由里絵,高橋良太,荒木信夫,小野心也,山口隆司.(2011).UASBリアクター内の嫌気性原生動物の補食特性.第29回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,pp.538-539
  23. 関由里絵,高橋良太,荒木信夫,小野心也,山口隆司.(2011).UASB槽内の嫌気性原生動物の共生が細菌叢に与える影響.第48回環境工学研究フォーラム,pp.116-118
  24. 髙橋良太,大嶋義章,関由里絵,小野心也,山口隆司,荒木信夫 (2011) 都市下水処理UASB内に生息する嫌気性原生動物の定量および同定.土木学会論文集G (環境), Vol. 67(7), pp.Ⅲ_285-Ⅲ_292
  25. 関由里絵,高橋良太,荒木信夫,小野心也,山口隆司.(2011).UASB内の原生動物の補食が細菌叢に及ぼす影響.第3回メタン高度利用技術シンポジウム
  26. 前谷広太,青木仁孝,川上周司,山口隆司,荒木信夫 TSA-FISH法による脱窒素細菌の機能遺伝子とrRNAの同時検出.第46回日本水環境学会年会,2012.3
  27. 大嶋義章,高野靖大,荒木信夫,小野心也,山口隆司:「UASB内に生息する嫌気性原生動物の食物環に関する研究」,第46回日本水環境学会年会講演集,2012.3
  28. 関由里絵,高橋良太,荒木信夫,小野心也,山口隆司 (2012). 嫌気性処理プロセス内の原生動物が細菌叢に及ぼす影響.第46回日本水環境学会年会,p.469

[平成22年度]

  1. 青木仁孝,荒木信夫,川上周司,山口隆司:「CPRINS+高感度FISH法による機能遺伝子の検出」,日本高専学会第16回年会講演会講演論文集,pp. 237-238, 2010.8
  2. 五十嵐祐貴,定藤誠一郎,岩波 基:「大規模地下構造物における温度応力解析の精度向上について」,土木学会第65回年次学術講演会講演概要集,pp.419-420,2010
  3. 内山 拓也,渡辺 啓太,井林 康:「劣化したはりを有するRCラーメン橋の静的および動的変形解析」,第65回土木学会全国大会年時学術講演会V-633, 2010.9
  4. 佐藤綾桂,村上祐貴:「鉄筋腐食膨張圧がコンクリートの拘束効果に及ぼす影響」,土木学会第65回年次学術講演会講演概要集,V-196,2010.9
  5. 阿部広明,岩波基:大深度円形立坑における水平方向解析モデルの提案,土木学会 第65回年次学術講演会概要集,講演番号Ⅲ-452, 2010.9
  6. 中澤智博,大澤拓洋,岩波基:「都市部の非開削工法に関する検討」,土木学会平成22年度全国大会第65回年次学術講演会概要集,CD-ROM  ROMBUNNO.Ⅲ-104,2010.9
  7. 前谷広太,青木仁孝,荒木信夫,川上周司,山口隆司:「ポリヌクレオチドプローブと高感度FISH法によるnirK遺伝子の検出」,第47環境工学研究フォーラム講演集,pp.100-102,2010.11
  8. 前谷広太,青木仁孝,荒木信夫,川上周司,山口隆司:「高感度FISH法とポリヌクレオチドプローブを組み合わせたnirK遺伝子の検出」,第28回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.438-441,2010.11
  9. Masataka Aoki, Maetani Kouta, Nobuo Araki, Shuji Kawakami, and Takashi Yamaguchi: 「Detection of denitrifying bacteria by tyramide signal amplification – fluorescence in situ hybridization (TSA-FISH)」, 17th Asian Symposium on Ecotechnology Book of Abstract, pp. 26, 2010.11
  10. 佐藤祐一朗,小林寛樹,荒木信夫,山崎慎一,山口隆司:「共生培養法による硫黄脱窒素細菌の分離培養」,環境工学研究フォーラム講演集pp106-108,2010.11
  11. 瀬田雅文,宮腰和弘:「公共交通に対する交通空白地域住民の利用意識―阿賀野市営バスを事例として―」,第28回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.272-275, 2010.11
  12. 若月洋輔,若林英昭,西信衛,尾上篤生:「旧河道の特徴と液状化した宅地の地下水位経時変化について」,第28回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会pp.162-163, 2010.11
  13. 若林英昭,尾上篤生:「消石灰改良土の強度に及ぼす半水石膏添加の影響」,土木学会関東支部新潟会第28回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集pp.184-185, 2010.11
  14. 金塚 智洋,小川 和真,村上祐貴:「鉄筋腐食に伴い定着不良を生じたRC部材のせん断耐荷性状に及ぼすかぶり厚の影響に関する実験的研究」,土木学会関東支部第28回新潟会研究調査発表会論文集,pp346-349, 2010
  15. 青木仁孝,荒木信夫,珠坪一晃,山口隆司:「Real-time PCR定量に用いるスタンダードDNAの評価」,水環境学会誌第34巻, 2011.2
  16. 青木仁孝,川上周司,前谷広太,荒木信夫,山口隆司:「CPRINS法と高感度FISH法を用いた遺伝子検出法の開発,第45回日本水環境学会年会,2011. 3 
  17. 前谷広太,青木仁孝,荒木信夫,川上周司,山口隆司:「高感度FISH法とポリヌクレオチドプローブを適用した脱窒素細菌のnirK遺伝子の検出」,第45回日本水環境学会年会,2011. 3 
  18. 高橋良太,荒木信夫,小野心也,山口隆司:「UASB 槽内に生息する嫌気性原生動物に関する研究」,第45回日本水環境学会年会講演集 pp.279,2011.3
  19. 前谷広太,青木仁孝,荒木信夫,川上周司,山口隆司.高感度FISH法とポリヌクレオチドプローブを適用した脱窒素細菌のnirK遺伝子の検出.第45回日本水環境学会年会講演集,pp.171.2011.3

[平成21年度]

  1. 冨山恵介,岩波 基,高橋 京,芝による重金属汚染土壌無害化対策の基礎的研究,第8回環境地盤工学シンポジウム 発表論文集,pp.185-188,2009.7
  2. 五十嵐祐貴, 冨山恵介, 岩波基,重金属汚染土壌の簡易分析法に関する検討, 平成21年度土木学会年次学術講演会,Ⅵ-368,pp.735-736,2009.9
  3. 冨山恵介, 平井祐貴, 岩波基:「埋め戻し土の温度応力解析結果への影響に関する検討」,土木学会第64回年次学術講演会講演概要集pp.411-412,2009.9
  4. 平井祐貴, 岩波基:「副都心線新宿3丁目駅の温度応力解析結果に関する評価について」, 土木学会第64回年次学術講演会講演概要集pp.409-410,2009.9
  5. 渡辺啓太,樋口雄一,井林康:「新潟県内各都市における地震危険度と損傷度期待値の基礎的検討」,土木学会平成21年度全国大会第64回年次学術講演会講演概要集第I部門,pp.415-416,2009.9
  6. 五十嵐祐貴:「重金属汚染土壌の簡易分析法に関する検討」,土木学会第64回年次学術講演会講演概要集,pp.735-736,2009
  7. 小島正吏,宮腰和弘:「建築確認申請を用いた地方都市周辺部集落における住宅建築の現状と課題について」,第27回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.238-241,2009.11
  8. 小林寛樹,荒木信夫,山口隆司,山崎慎一:「共生環境下における硫黄脱窒素細菌単離の試み」第27回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会(新潟)論文集,p.426-429,2009,11
  9. 高松量,佐藤和秀,高橋一義:「ランドサットデータを用いた土地被覆の変遷と新潟県の都市域の気温の経年変化」,第二十七回土木学会関東支部新潟会研究調査発表論文集,pp.218-221,2009.11
  10. 平井祐貴,大石敬司,岩波基:「大規模開削トンネルのひび割れ調査結果と温度応力解析結果の比較と一考察」,土木学会トンネル工学論文集第19巻pp.77-86,2009.11
  11. 古川卓,荒木信夫,青木仁孝,對馬育夫,珠坪一晃,Wilasinee Yoochatchaval, 房月芹,山口隆司:「低水温嫌気性処理槽内に生息するメタン生成古細菌群の動態解析」,環境工学研究論文集46巻, pp. 703-710, 2009.11
  12. 内山 拓也,白石 卓也,井林 康:「コンクリート構造物の維持管理データベース開発に関する基礎的研究」,第27回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会5006, pp.6-7, 2009.11
  13. 阿部広明, 岩波基, 大深度円形立坑の解析と計測値に関する一考察, 第27回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,6015, pp.354-355, 2009.11
  14. 冨山 恵介,岩波基,自然由来重金属汚染土の簡易分析法の開発―直交表L18を用いた各溶出因子の評価―,土木学会関東支部第37回技術研究発表会,20010.3
  15. 青木仁孝,荒木信夫,大塚勇輝,珠坪一晃,長野晃弘,山口隆司:「オリゴプローブを用いた脱窒素細菌のnirS mRNAの検出」,第44回日本水環境学会年会講演集, pp. 707, 2010.3
  16. 阿部広明,岩波基,大深度円形立坑の解析値と計測値の比較における一考察,土木学会関東支部第37回技術研究発表会,Ⅵ-34, 2010.3

[平成20年度]

  1. 塩野計司,田邊麻由子,濁川直寛:「地震後の住宅再建支援に関する市民の考え - 新潟県中越地域ので試行調査から -」,地域安全学会研究発表会(春季)梗概集,No. 22, pp. 27-30, 2008. 5
  2. 冨山 恵介,五十嵐 祐貴,岩波基,日本海側における自然由来重金属汚染土壌の簡易分析法に関する研究土壌汚染,第43 回地盤工学研究発表会,論文番号1038,pp.2075-2076,2008.7
  3. 平井 祐貴,高橋京,岩波基:「不溶化処理後の重金属汚染土壌におけるファイトレメディエーションの基礎的研究」,地盤工学会第43回地盤工学研究発表会pp.2093-9094,2008.7
  4. 神田健生:「開削トンネルの施工過程を考慮した動的解析に関する基礎的研究」,中部・北陸地区高専建設系サマースクール,2008.8
  5. 冨山恵介,岩波基,土壌に含まれている重金属の簡易分析法の開発(~公定分析法の精度向上~),第1回 関東甲信・中部北陸地区建設系研究発表・サマースクール,pp.21-24,2008.8
  6. 平井祐貴,岩波基:「開削トンネルの温度応力解析結果に関する評価について」,第1回 関東甲信・中部北陸地区建設系研究発表・サマースクールpp.25-28,2008.8
  7. 神田健生,岩波基:「開削トンネルの耐震照査に関する研究」,土木学会全国大会第63回年次学術講演会,2008.9
  8. 冨山 恵介,五十嵐 祐貴,岩波基,日本海側における自然由来重金属汚染土壌の簡易分析法に関する研究,土木学会第63回年次学術講演会,Ⅵ-184,2008.9
  9. 高橋京,平井祐貴,岩波基:「不溶化処理後の重金属汚染土壌におけるファイトレメディエーションの基礎的研究」,土木学会第63回年次学術講演会講演概要集pp.449-450,2008.9
  10. 平井 祐貴,岩波基:「夢洲トンネル躯体の温度応力解析結果に関する評価について」,土木学会第63回年次学術講演会講演概要集pp.265-266,2008.9
  11. 渡辺啓太,小山将輝,井林康:「RC橋脚の地震時被害算定手法の算定精度の検証」,土木学会平成20年度全国大会第63回年次学術講演会講演概要集第I部門,pp.951-952,2008.9
  12. 大瀧景子,渋谷有紀,吉田茂:「河川水辺の国勢調査を利用した底生動物の多様性指数による評価」,第26回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集pp108-109,2008.11
  13. 長谷川舞,大瀧景子,吉田茂:「魚類を指標とした北陸河川のIBI環境評価」,第26回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集pp100-101,2008.11
  14. 上村基成,荒木信夫,山崎慎一,山口隆司:「2槽式UASB-接触酸化処理システムにおける脱窒素細菌群の動態解析」,第26回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会(長岡)論文集,p.238-241, 2008.11.
  15. 小林寛樹,上村基成,荒木信夫,山口隆司,山崎慎一:「硫酸還元細菌と共生させた環境下における硫黄脱窒素細菌の単離の試み」,第26回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会(長岡)論文集,p.242-243, 2008.11.
  16. 上村基成,荒木信夫,濱口威真,山崎慎一,珠坪一晃,山口隆司:「2槽式UASB-接触酸化処理システムにおける脱窒素細菌群の動態解析」,環境工学研究論文集, 45, pp.389-398, 2008.11.
  17. 小林寛樹,上村基成,荒木信夫,山口隆司,山崎慎一:「共生培養による新たな硫黄脱窒素細菌単離の探索」,第45回環境工学研究フォーラム講演集, pp.88-90,2008.11.
  18. 杉本拓真,高野裕太,宮腰和弘:「震災後の地方都市周辺部集落の維持について」,第26回土木学会関東支部新潟会要旨集,pp194~195,2008.11
  19. 濁川直寛,塩野計司:「地震で失われた住宅の再建支援 -家計シミュレイションによる支援額の試算」,第26回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp. 212-215, 2008. 11
  20. 青木仁孝,古川卓,荒木信夫,珠坪一晃:「Real-time PCRによる遺伝子定量に用いる標準DNAの評価」,第二十六回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.362-365,2008.11
  21. 青木仁孝,古川卓,珠坪一晃,荒木信夫:「 Real-time PCRを用いた遺伝子およびmRNAの定量における外部標準の選定」,第45回環境工学研究フォーラム講演集,pp.91-93,2008.11
  22. 小島正吏,宮腰和弘:「建築確認申請を用いた地方都市周辺部集落の変遷と今後の課題について」,第26回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.204-207,2008.11
  23. 小林寛樹,上村基成,荒木信夫,山口隆司,山崎慎一:「硫酸還元細菌と共生させた環境下における硫黄脱窒素細菌の単離の試み」第26回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会(長岡)論文集,p.242-243,2008,11
  24. 小林寛樹,上村基成,荒木信夫,山口隆司,山崎慎一:「共生培養による新たな硫黄脱窒素細菌の探索」第45回環境工学研究フォーラム講演集,p.88-90,2008,11
  25. 高松量,佐藤和秀,高橋一義,田殿武雄:「人工衛星画像による雪形発現領域の把握」,第二十六回土木学会関東支部新潟会研究調査発表論文集,pp.90-91,2008.11
  26. 五十嵐 祐貴,冨山 恵介,岩波基,日本海側掘削土における重金属溶出試験の簡易法実験結果に関する一考察,第26回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会,論文番号6102,pp.286-287,2008.11
  27. 高橋 京,平井祐貴,岩波基:「シバによる汚染土壌対策に関する基礎的研究」,第26回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集pp.288-291,2008.11
  28. 平井祐貴,大澤拓洋,岩波基:「大規模開削トンネル躯体の温度応力解析結果の評価に関する一考察」,土木学会トンネル工学報文集第18巻pp.295-300,2008.11
  29. 瀬田雅文,澁谷健太,宮腰和弘:「自治体による公共交通としてのバス事業」,第26回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.200-203, 2008.11
  30. 小林寛樹,上村基成,荒木信夫,山口隆司,山崎慎一:「硫黄の酸化還元サイクルを用いた共生培養による硫黄脱窒素細菌単離の試み」,第43回日本水環境学会年会(山口)講演集,2009.3.(印刷中)
  31. 橋本尚人,荒木信夫,山口隆司,山崎慎一:「長野晃弘,nirS mRNAを標的としたTSA-FISH法による脱窒素細菌の検出」,第43回日本水環境学会,印刷中 2009年3月
  32. 古川卓,青木仁孝,荒木信夫,角野晴彦,珠坪一晃:「無加温嫌気性処理槽内に生息するメタン生成古細菌の動態解析」,第43回日本水環境学会年会講演集,印刷中,2009.3
  33. 小林寛樹,上村基成,荒木信夫,山口隆司,山崎慎一:「硫黄の酸化還元サイクルを用いた共生培養法による硫黄脱窒素細菌単離の試み」第43回土日本水環境学会年会(山口)講演集,p.74, p621,2009,3
  34. 五十嵐祐貴,冨山恵介,岩波基,重金属汚染土壌の簡易分析法に関する検討, 土木学会関東支部第36回技術研究発表会,Ⅵ-15,2009.3
  35. 高橋京, 平井祐貴, 岩波基:「シバによる汚染土壌対策におけるシバの成長量に関する実験的研究」,土木学会関東支部第36回技術研究発表会講演概要集,2009. 3

[平成19年度]

  1. 小山将輝,長谷川喬,井林康:「RC橋脚および地震動の特性による地震時被害推定手法」土木学会第62回年次学術講演会,pp.631-632,2007.9
  2. 白田幸忠,込山晃一,井林康:「MS Accessを用いた鉄筋コンクリート橋の塩害対策データベースの開発」,土木学会全国大会第62回年次学術講演会要旨集,pp.139-400,2007.9
  3. 荒川 岳,齋藤 明幸,井林 康:「FRPを用いたトラス歩道橋の動的変形特性に関する基礎的研究」,土木学会第62回年次学術講演会講演概要集,2007.9.
  4. 大塚勇輝 , 橋本尚人 , 荒木信夫 , 阿部憲一 , 川上周司 , 山口隆司 , 珠坪一晃:「apsA mRNAを標的としたFISH法による硫酸塩還元菌群の検出」,第44巻 環境工学研究論文集,pp.633-639,2007.11
  5. 大塚勇輝 , 荒木信夫 , 珠坪一晃 , 川上周司:「mRNAと16S rRNAを標的としたFISH法の同一視野での検出」,第25回 土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.312-315,2007.11
  6. 高野裕太,宮腰和弘:「地方都市周辺部における旧町村と中心集落の変遷について」,第25回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会要旨集,pp.194-197,2007.11
  7. 田邊麻由子,塩野計司:「震災後の住宅再建における自助と公助と共助の役割」,第25回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会(長岡)論文集,pp.186-189,2007.11
  8. 諸橋正達, 衛藤俊彦:「k-ε乱流モデルを用いた傾斜壁面プリュームの流動解析」, 第25回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会要旨集,pp.70-71,2007.11
  9. 小林寛樹,上村基成,荒木信夫,山崎慎一:「新規下水処理装置に生息する微生物群の無機的培養」,第25回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会(長岡)論文集,p.318-319, 2007.11.
  10. 杉本拓真,宮腰和弘:「地方都市周辺部集落の変遷とその問題点について」,第25回土木学会関東支部新潟会要旨集,pp.198~201,2007.11
  11. 濁川直寛,塩野計司:「震災で滅失した住宅が再建される可能性」,第25回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp. 182-185, 2007. 11
  12. 橋本尚人,荒木信夫,山口隆司,山崎慎一,長野晃弘:「脱窒素細菌のnirS mRNAを標的としたFISH法の開発」,第44回環境工学研究フォーラム講演集,要旨集P81-82 2007年11月
  13. 大塚勇輝,橋本尚人,荒木信夫,阿部憲一,川上周司,山口隆司,珠坪一晃:「apsA mRNAを標的としたFISH法による硫酸還元菌群の検出」,環境工学研究論文集,要旨集P633-639 2007年11月
  14. 橋本尚人,荒木信夫,山口隆司,山崎慎一,長野晃弘:「nirS mRNAを標的としたTSA-FISH法による脱窒素細菌の検出」,第25回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,要旨集P310-311 2007年11月
  15. 斎藤弥生,高橋潤,橋本尚人,荒木信夫:「亜硝酸還元酵素nirS遺伝子を増幅するプライマーセットの評価」,第25回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,要旨集P320-321 2007年11月
  16. 古川卓,荒木信夫,珠坪一晃,對馬育夫:「低温メタン古細菌の定量におけるPCR増幅産物の妥当性の検討」,第二十五回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.362-363,2007.11
  17. 横塚直樹,小倉隆志,穂刈敢治,佐藤國雄:「ウッドチップコンクリートを利用した法面の緑化」,第25回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会要旨集,pp.262-263,2007.11
  18. Yuki Ohtsuka , Shuji Kawakami , Kengo Kubota , Kazuaki , Syutsubo , Takashi Yamaguchi , Hideki Harada , Nobuo Araki:「Simultaneous Fluorescence in-situ Hybridization Targeting apsA mRNA and 16S rRNA in Sulfate Reducing Bacteria」,長岡技術科学大学 21世紀COEプログラム 第8回 国際シンポジウム,pp.135,2008.1
  19. 関根さち,荒木信夫,珠坪一晃:「低温条件下におけるメタン生成古細菌群の挙動」,第13回高専シンポジウム要旨集,pp.44,2008. 1.
  20. 上村基成,荒木信夫,山崎慎一: 「硫黄の酸化還元サイクルを利用した下水処理システム内の脱窒素細菌叢の解析」,第13回高専シンポジウム(久留米)要旨集,pp.43,2008.1.
  21. Masaru Furukawa, Sachi Sekine, Kazuaki Syutsubo, Takashi Yamaguchi, Nobuo Araki:「 Shifts of Methanogenic Consortium in an Expanded Granular Sludge Bed Reactor at Low-temperature Operation」, The 21st Century COE Program The 8th International Symposium Proceedings, January, 2008
  22. 古川卓,関根さち,荒木信夫,角野晴彦,珠坪一晃:「低濃度排水の無加温嫌気性処理におけるメタン生成古細菌の動態解析」,第42回日本水環境学会年会講演集,pp.479,2008.3
  23. 古川卓,荒木信夫,角野晴彦,珠坪一晃:「低温、低濃度廃水処理条件下におけるメタン生成古細菌の動態解析」,第二十六回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.334-335,2008.11

[平成18年度]

  1. 査読付き論文 今井崇博,荒木信夫,山口隆司,長野晃弘(2006) 融雪剤廃水の低温処理UASB内における嫌気性酢酸分解細菌の特定, 環境工学研究論文集, 43, pp.155-160.
  2. 五十嵐利弘,上村基成,荒木信夫,山崎慎一,山口隆司:下水処理脱窒槽内における優占硫黄酸化細菌の定量,第24回土木学会新潟会調査研究発表会(新潟)論文集, pp.390-391, 2006.11.
  3. 酒井由美,福田誠,岩波基:植物による鉛汚染土壌改良に関する基礎的研究,第24回 土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.402-403, 2006.11.
  4. 田中徹郎,石坂雅昭,佐藤和秀:冬季降水の形態によるイオン濃度特性,第24回 土木学会関東支部新潟会研究調査発表会(新潟)論文集,pp364-365,2006.11.
  5. 永井新悟,宮腰和弘:長岡圏域における幹線道路除排雪の把握について,第24回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集pp.196-199,2006.11.
  6. 中村幸太朗,尾上篤生,鵜飼恵三,若井明彦,樋口邦弘:東竹沢地すべり斜面の地震時安全率,第24回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.130-133, 2006.11.
  7. 古川青奈,塩野計司:震災による住宅地の変容(2004年新潟県中越地震,長岡市栖吉地区西部),第24回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会(新潟)論文集,pp.220-223, 2006.11.
  8. 大塚勇輝,荒木信夫,阿部憲一,山口隆司: 硫酸還元機能遺伝子apsA mRNAをターゲットとした可視化技術の開発,第41回日本水環境学会年会(大阪)講演集, p.515, 2007.3.
  9. 高橋潤,熊倉真也,荒木信夫,山口隆司,長野晃弘: 脱窒素細菌を網羅して定量するReal-time PCRプライマーの開発,第41回日本水環境学会年会(大阪)講演集, p.516, 2007.3.
  10. 小山将輝,齋藤明幸,井林康:新潟県中越地震を中心とした地震動のエネルギー特性に関する研究,第61回土木学会全国大会年次学術講演会,・-432,2006.9.
  11. 白田幸忠,石野亮,井林康:トラックスケールの最適構造部材配置に関する解析的研究,第61回土木学会全国大会年次学術講演会,・-529,2006.9.
  12. 松永和也,尾上篤生,鵜飼恵三,若井明彦,樋口邦彦:旧山古志村東竹沢地すべり土の液状化特性,第24回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.152-155, 2006.11.
  13. 稲葉一樹,宮腰和弘:広域市町村圏における地域振興プロジェクトとしての「ニューにいがた里創プラン」について,第24回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.224-227, 2006.11.
  14. 高野裕太,宮腰和弘:地方都市周辺部における旧町村と中心集落の変遷について,第24回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp208-211, 2006.11.

[平成17年度]

  1. 査読付き論文 阿部憲一,荒木信夫,井町寛之,角野晴彦,山口隆司,西尾尚道 (2005) 硫黄の酸化還元サイクルを活性化した下水処理システム内の硫酸還元機能遺伝子の解析と定量,水環境学会誌, 28, pp.501-507.
  2. 査読付き論文 押木守,荒木信夫,竹林賢, 長野晃弘(2005) 溶存酸素濃度および基質のC/N比が脱窒素汚泥内のnirS mRNA転写量に及ぼす影響,水環境学会誌, 28, No.11, pp.683-687.
  3. 査読付き論文 川上周司,荒木信夫,山口隆司,角野晴彦,高橋優信,山崎慎一, 井町寛之,大橋晶良,原田秀樹 (2005) Multiplex real-time PCR法を用いた硫黄酸化菌と硫酸塩還元菌の同時定量, 環境工学研究論文集, 42, pp.561-569.
  4. 査読付き論文 今井崇博, 荒木信夫, 文後佳久, 山口隆司, 高橋優信, 長野晃弘: 硫黄酸化還元サイクル活性型廃水処理法による低温融雪剤廃水低温プロセス中で構築された微生物群集の解析, 環境工学研究論文集, 42, pp.571-579, 2005.
  5. 今井崇博,荒木信夫,文後佳久,山口隆司: Real-time PCRを用いた硫酸塩含有廃水の低温処理を担う優占菌種の定量, 第23回土木学会新潟会調査研究発表会(長岡)論文集, pp.342-343, 2005.11.
  6. 今井崇博,荒木信夫:融雪剤の低温廃水処理装置内で構築された微生物群衆の解析と関連微生物の定量,第11回高専シンポジウム(長岡)講演要旨集, p.72, 2006.1.
  7. Takahiro IMAI, Nobuo ARAKI, Takashi YAMAGUCHI and Akihiro NAGANO: Molecular Analysis of Microbial Community Structure in the Novel Sulfur Redox Action Process Applied to Low Temperature of Antifreeze Agent Wastewater, Proceeding of the 21st Century's COE 6th Symposium on Global Renaissance by Green Energy Revolution, 2006.1, p.306, Nagaoka, Japan.
  8. 今井崇博,荒木信夫,山口隆司,長野晃弘:融雪剤廃水の低温処理UASB内の硫酸還元細菌叢解析,第40回日本水環境学会年会(仙台)講演集, 2006.3
  9. 多田一也、宮腰和弘、松本 昌二:地方都市における環境問題を考慮した交通行動アンケート調査について-長岡市を対象として-,第23回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集、pp.166-169, 2005.11
  10. 永井康之、宮腰和弘:非線引き都市燕市における開発動向に伴う農地の変化と土地利用規制について,第23回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集、pp.198-201, 2005.11
  11. 五十嵐利弘,荒木信夫,山崎慎一,山口隆司:下水処理脱窒素槽内のnirS遺伝子解析と優占硫黄脱窒素細菌の特定,第23回土木学会新潟会調査研究発表会(長岡)論文集, pp.336-337, 2005.11.
  12. 五十嵐利弘,荒木信夫,山崎慎一,山口隆司:新規下水処理リアクター内における優占硫黄脱窒素細菌の特定,第42回環境工学研究フォーラム(鳥取)講演集, pp.54-56, 2005.12.
  13. 五十嵐利弘,荒木信夫:分子生物学的手法を適用した硫黄脱窒素細菌の特定と検出法の開発,第11回高専シンポジウム(長岡)講演要旨集, p.71, 2006.1.
  14. Toshihiro IKARASHI, Nobuo ARAKI, Shinichi YAMAZAKI and Takashi YAMAGUCHI:「Detection of Nitrate Reducing-Sulfur Oxidizing Bacteria in a Novel Domestic Sewage Treatment System」, Proceeding of the 21st Century's COE 6th Symposium on Global Renaissance by Green Energy Revolution, p.307, 2006.1, Nagaoka, Japan.
  15. 五十嵐利弘,荒木信夫,山崎慎一,山口隆司:nirS遺伝子に注目した硫黄脱窒細菌の検出,第40回日本水環境学会年会(仙台)講演集, p.42, 2006.3.
  16. 石野亮,大塚洋一,井林康,鈴木基行:せん断補強筋のない高強度RCはりを対象とした修正圧縮場理論によるせん断耐力評価,第60回土木学会全国大会年次学術講演会,V-525,2005.9.
  17. 小野塚直紘,伊東圭一,尾上篤生:地震による自然斜面崩壊素因の解析的検討,第23回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.146~p149, 2005.11.
  18. 桑原和幸,尾上篤生:中越地震による長岡高専3号館の被災原因の検討,土木学会第60回年次学術講演会講演概要集,Vol.3,pp.319-320, 2005.9
  19. 桑原和幸,尾上篤生:中越地震による長岡高専の被害と校舎3号館の被災原因の検討,第23回 土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.126-129 2005.11.
  20. 齋藤明幸,松田音羽,井林康:新潟県中越地震を中心とした地震動のエネルギー特性の検討,第60回土木学会全国大会年次学術講演会,I-142,2005.9.
  21. 酒井由美:植物による汚染土壌改良に関する基礎的研究,第23回 土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.340-341, 2005.11
  22. 高山裕一,吉田茂,高橋正弘:雨量・水位から見た7.13刈谷田川水害の特徴,第23回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集, pp.58-61, 2005.11.
  23. 永井新悟,宮腰和弘:長岡圏域における幹線道路の除排雪状況の変容,第23回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.202-205,2005.11.

[平成16年度]

  1. 阿部憲一,荒木信夫,山口隆司,西尾尚道: APS還元酵素遺伝子を用いた新規下水処理システム内にける硫酸還元菌の検出と定量,日本微生物生態学会第20回大会(仙台)講演要旨集, p.158, 2004.11
  2. 阿部憲一,荒木信夫,山口隆司,高橋優信,角野晴彦,山崎慎一,西尾尚道: 硫酸還元機能遺伝子(apsA)を用いた新規下水処理システム内における硫酸還元菌の検出と定量法の開発,第41回環境工学研究フォーラム(宮崎)講演集, pp.86-88, 2004.11.
  3. 阿部憲一,荒木信夫: 下水処理システム内に生息する新規なAPS遺伝子を有する細菌の検出のための試み, 第22回土木学会新潟会調査研究発表会(長岡)論文集, pp.323-324, 2004.11.
  4. 大塚洋一,高津惣太,井林康:RC構造物の耐用期間後の損傷状態予測に関する研究,第59回土木学会全国大会年次学術講演会,I-261,2004.9.
  5. 審査付論文 川上周司,荒木信夫,山口隆司,角野晴彦,山崎慎一,西尾尚道: 硫黄の酸化還元サイクルを活用した新規下水処理リアクターにおける硫黄酸化細菌の検出とその挙動, 環境工学研究論文集, 41, pp.205-212, 2004.
  6. 川上周司,荒木信夫,山口隆司,西尾尚道: 硫黄の酸化還元サイクルを活性化した新規下水処理リアクターにおける硫酸還元菌・硫黄酸化細菌の同時定量,日本微生物生態学会第20回大会(仙台)講演要旨集, p.157,2004.11
  7. 川上周司,荒木信夫: Multiplex real-time PCR法を用いた硫酸還元菌・硫黄酸化細菌の同時定量の試み, 第22回土木学会新潟会調査研究発表会(長岡)論文集, pp.311-312 , 2004.11.
  8. 川上周司,荒木信夫,山口隆司,山崎慎一,高橋優信,西尾尚道: Multiplex real-time PCR法を用いた硫黄サイクル関連細菌の同時検出・定量,第39回日本水環境学会年会(千葉)講演集, 2005.3
  9. 佐藤堅介,塩野計司:砂浜海岸における飛来塩分観測,第22回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.193-196,2004.
  10. 佐藤翔輔:2004年7月新潟・福島豪雨災害における応急復旧期のボランティア活動-新潟県中之島町の場合-,第22回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.141-144,2004.
  11. 審査付論文 塚本雄介, 荒木信夫, 長野晃弘, 山口隆司, 原田秀樹: 都市下水処理流動床型脱窒素リアクターにおける優占脱窒素細菌の特定と機能遺伝子の定量, 水環境学会誌, 27, pp.791-796, 2004.
  12. 前田勇輝,福田誠, 猪爪高見,陶山由佳:2004年7月新潟・福島豪雨において崩壊した斜面のスレーキング特性, 第22回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集, pp.83-84, 2004.11
  13. 前田勇輝,福田誠,新関敦生:地中音による地すべり調査法,第39回地盤工学研究表会県内企業技術展示会,2004.7(新潟)
  14. 松田音羽,外山拓道,井林康: 地震入力単位エネルギーと構造物の破壊指標の関連性および昨今の地震のエネルギー特性について,第59回土木学会全国大会年次学術講演会,I-820,2004.9.
  15. 山下寛生,佐藤國雄:コンクリートの塩分濃縮におよぼす初期濃度の影響,第22回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.187~188,2004.11
  16. 中沢久雄,尾上篤生,永井睦,菊池徹,関本滋:中位の含水比のベントナイトの粘性について,第22回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.107~108,2004.11
  17. 渡辺康司,尾上篤生:地中梁有無が建物の耐震性に及ぼす影響,第39回地盤工学研究発表会講演概要集, pp.1827-1828, 2004.7
  18. 渡辺正俊,坂上大輔,多田一也,井林康:FRPを用いたハイブリッドトラス橋静的および動的解析,第59回土木学会全国大会年次学術講演会,I-702,2004.9.
  19. 永井康之,宮腰和弘: 非線引き都市の用途地域外周部における規制と開発について,第22回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.71-72,2004.11
  20. 小林祐輔,尾上篤生,原雄太,佐藤和之:杭とベタ基礎の併用基礎における杭に集中する地反力について,第22回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.101-104,2004.11
  21. 今井崇博,荒木信夫,文後佳久,山口隆司: 硫酸塩含有廃水の低温処理で構築された嫌気性汚泥の微生物群構造解析,第41回環境工学研究フォーラム(宮崎)講演集, pp.89-91, 2004.11.
  22. 今井崇博,荒木信夫,文後佳久,山口隆司: 硫酸塩含有廃水の低温処理で構築された嫌気性汚泥の微生物群構造解析, 第22回土木学会新潟会調査研究発表会(長岡)論文集, pp.335-336, 2004.11.
  23. 今井崇博,荒木信夫,文後佳久,山口隆司,原田秀樹: 低温UASB内に構築された硫酸還元菌を主とする微生物叢の構造解析, 第39回日本水環境学会年会(千葉)講演集, p.333, 2005.3

[平成15年度]

  1. 秋間健,福田誠:関東ロームにおけるセメント改良土からの六価クロム溶出挙動,環境地質科学研究所研究年報,15,2004
  2. 秋間健,福田誠:セメント改良土からの六価クロム溶出原因に関する一考察,第9回地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会講演集,pp.2-3,2003
  3. 秋間健,福田誠,青山清道:添加量と養生日数を異にしたセメント改良土の六価クロムの溶出について,第38回地盤工学研究発表会発表講演集,pp.2371-2372,2003
  4. 秋間健,福田誠:セメント改良土からの六価クロムの溶出挙動~関東ロームに高炉セメントを添加した場合~,第21回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会(新潟)講演集,pp.123-127,2003.11
  5. 審査付論文 押木守,荒木信夫,山口隆司,山崎慎一,原田秀樹:amoA mRNAの転写量に基づいたin-situにおけるアンモニア酸化活性の評価, 環境工学研究論文集, 40, pp.63-70, 2003.
  6. 押木守, 荒木信夫:アンモニア酸化酵素(amo)をコードするamoA mRNAによるアンモニア酸化活性評価の試み, 第21回土木学会関東支部新潟会調査研究発表会(新潟)論文集, p.319-320, 2003.11.
  7. Mamoru Oshiki, Nobuo Araki, Takashi Yamaguchi, Shinichi Yamazaki: Relationship between amoA mRNA Level and Ammonia Oxidizing Activity in Nitrification Processes, Proceeding of the 21st Century's COE First Symposium on Global Renaissance by Green Energy Revolution, p.129, 2004.1, Nagaoka, Japan.
  8. 押木守,荒木信夫,山口隆司,長野晃弘: シーケンス曝気運転による溶存酸素ストレスが硝化,脱窒素細菌の機能遺伝子の転写に及ぼす影響の解析, 第38回日本水環境学会年会(札幌)講演集,p.244, 2004.3.
  9. 恩田淳也,塩野計司:長岡市内の震度分布と影響要因分析-2001年1月4日新潟県中越地方の地震-,第21回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会(新潟)論文集,pp. 163-166,2003.11
  10. 桑原直樹,宮腰和弘:上越市高田地区における中心市街地の変容と居住特性について,
    第21回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会(新潟)論文集,pp.185-188,2003.11
  11. 塚本雄介,米桝宏,荒木信夫,竹林賢,山口隆司,山崎慎一:環境因子の変動による活性汚泥内の脱窒素細菌の亜硝酸還元酵素遺伝子nirS mRNA 転写特性,第40回環境工学研究フォーラム(和歌山)講演集, pp.67-69, 2003.11.
  12. 塚本雄介, 荒木信夫:FISH法による流動床脱窒槽の優占脱窒素細菌検出とnirS遺伝子の定量解析,第21回土木学会関東支部新潟会調査研究発表会(新潟)論文集, p.321-324, 2003.11.
  13. Yusuke Tsukamoto, Nobuo ARAKI, Akihiro Nagano, Takashi Yamaguchi, Shinichi Yamazaki: Quantification of Nitrite Reductase (nirS) Gene Abundance in Nitrogen Removal Fluidized Bed Reactor Treating Municipal Sewage, Proceeding of the 21st Century's COE First Symposium on Global Renaissance by Green Energy Revolution, p.130, 2004.1, Nagaoka, Japan.
  14. 塚本雄介,荒木信夫,山口隆司,長野晃弘: 流動床型脱窒リアクターの優先脱窒細菌種の特定とnirS遺伝子の定量解析,第38回日本水環境学会年会(札幌)講演集,p.243, 2004.3.
  15. 中沢久雄,尾上篤生,関本滋:ベントナイトにおけるクリープ特性に関する基礎的研究,第21回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会(新潟)論文集,pp.109-112, 2003.11
  16. 渡邊康司,尾上篤生,小林祐輔,白井若菜:建物および基礎の振動に及ぼす地中梁有無の影響―(その1)地震応答解析―,第21回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.91-94, 2003.11
  17. 渡邊康司,尾上篤生,小林祐輔,白井若菜:建物および基礎の振動に及ぼす地中梁有無の影響―(その2)静的解析―,第21回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会(新潟)論文集,pp.95-96, 2003.11
  18. 渡邉正俊,井林康,橋本雅行,松縄有希,山田聖志:FRPを用いたハイブリッドトラス橋に関する基礎的研究, 土木学会第58回年次学術講演会(徳島)概要集,I-525, 2003.9.
  19. 阿部憲一, 今井崇博, 北幸寛, 荒木信夫:硫酸還元菌由来のAPS遺伝子, DSR遺伝子の特異的増幅のためのPCR条件の検討,第21回土木学会新潟会調査研究発表会(新潟)論文集, p.337-338, 2003.11.
  20. Kenichi Abe, Nobuo Araki, Haruhiko Sumino, Takashi Yamaguchi and Shinichi Yamazaki: Diversity of Sulfate-Reducing Bacteria Based on Adenosine-5'-phosphosulfate (APS) Reductase Gene in the UASB Treating Low Sewage, Proceeding of the 21st Century's COE First Symposium on Global Renaissance by Green Energy Revolution, Nagaoka, Japan, p.131, 2004.1.
  21. 阿部憲一, 荒木信夫, 山口隆司, 山崎慎一, 角野晴彦: 硫酸還元機能遺伝子を用いたリアクター内の硫酸還元菌相解析, 第38回日本水環境学会年会(札幌)講演集, p.240, 2004.3
  22. 大塚洋一, 井林康:地震時におけるRC橋脚の損傷度定量化に関する基礎的研究, 土木学会第58回年次学術講演会(徳島)概要集, I-078, 2003.9
  23. 川上周司, 荒木信夫:16S rDNAをターゲットとした硫黄酸化細菌Thiobacillus属の特異的検出,第21回土木学会新潟会調査研究発表会(新潟)論文集, p.329-332, 2003.11.
  24. Shuji Kawakami, Nobuo Araki, Haruhiko Sumino, Takashi Yamaguchi and Shinichi Yamazaki: Quantification of Sulfer Oxidizing Bacteria in the Sewage Treatment Process Enhancing a Sulfer Redox Cycle Action, Proceeding of the 21st Century's COE First Symposium on Global Renaissance by Green Energy Revolution, Nagaoka, Japan, p.132, 2004.1.
  25. 川上周司, 荒木信夫, 山口隆司, 山崎慎一, 角野晴彦: 硫黄の酸化還元サイクルを活用した新規下水処理システムにおける硫黄酸化細菌の挙動, 第38回日本水環境学会年会(札幌)講演集, p.231, 2004.3
  26. 審査付論文 佐藤翔輔, 塩野計司:地震によるライフライン停止と住宅損傷がもたらす短期的避難需要の評価モデル ~生活支障の計量評価を利用した震害波及過程の記載~, 地域安全学会論文集, No.5, pp.299-308, 2003.11
  27. 佐藤翔輔, 塩野計司:地震によるライフライン停止と住宅損傷がもたらす短期的避難需要の評価モデル ~物的な被害の低減による避難需要の制御効果~, 第21回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会(新潟)論文集, pp.159-162, 2003.11
  28. 藤田智也, 佐藤國雄:膨張材を使用したRC橋脚耐震補強コンクリート膨張・収縮特性, 第21回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会(新潟)論文集, pp.211-214, 2003.11
  29. 松田音羽, 井林康, 鈴木基行:地震入力エネルギーに基づくRC橋脚の被害の推定に関する研究, 土木学会全国大会年次学術講演会(徳島)概要集, I-079, 2003.9
  30. 山下寛生, 佐藤國雄, 小倉孝道:寒冷地コンクリートにおける塩分濃縮現象の検討, 第21回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集, pp.197-198, 2003.11

[平成14年度]

  1. 渡邉正俊、木村道生、井林康、山田聖志: FRPを用いたハイブリッドトラス橋の最適設計, 土木学会第57回年次学術講演会(札幌)概要集, 2002.9.
  2. 渡辺康司、尾上篤生、後藤茂:止水壁を用いた砂地盤液状化時の地中構造物 浮き上がり防止効果、土木学会第57回年次学術講演会(札幌)概要集、・―214、pp.427-428, 2002.9
  3. 岩崎広幸、尾上篤生:杭と地反力を併用した複合基礎における杭に集中する 地反力の解析的研究、土木学会第57回年次学術講演会(札幌)概要集、・―607, pp.1213―1214, 2002.9
  4. 渡辺康司、尾上篤生:地中構造物の浮き上がり防止効果に関する模型実験的 検討、第20回土木学会新潟会研究調査発表会論文集、pp.121-124, 2002.11
  5. 志田康徳、佐藤和秀:長岡市におけるヒートアイランド現象の調査研究 、第20回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集、pp.317-320,2002.11
  6. 桑原直樹、宮腰和弘:城下町高田における市街化の変遷とその構成について 、第20回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集、pp.169-172、2002.11
  7. 笠原隆祐、佐藤國雄、塩野計司:海岸付近の飛来塩分量と風の関係、第20回 土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,pp.197-200, 2002. 11
  8. 小松靖史、吉田茂、大野勝巳:渇水事例の評価と対策に関する一考察、 第20回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集, pp.37-38,2002.11
  9. 今井健吾、吉田茂、種田遥平:係留浮遊型潜堤の波動場実験、第20回土 木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集、pp.33-34,2002.11
  10. 押木守、竹林賢、荒木信夫、山口隆司、山崎慎一:異運転条件下におけるア ンモニア酸化細菌由来amoA-mRNAの動態解析、第20回土木学会新潟会研究調査発表会 論文集、pp.301-302、2002.11
  11. 審査付論文 中村明靖、荒木信夫、山口隆司、山崎慎一、大橋晶良、原田秀樹:Real-Time PCR法とCompetitive PCR法を用いたNitrosomonas属の16SrDNA遺伝子及びamoA遺伝子の定量, 環境工学研究論文集, 39, pp.365-373, 2002.
  12. 塚本雄介、荒木信夫、山口隆司、山崎慎一、長野晃弘:分子生物学的手法を 用いた脱窒細菌の定量法の開発、第39回環境工学研究フォーラム(高知)講演集、 pp.38-40, 2002.11
  13. 竹林賢、荒木信夫、山口隆司、山崎慎一:担体充填型窒素除去リアクターに おける機能遺伝子のmRNA発現量解析、第39回環境工学研究フォーラム講演集(高知)講演集, pp.35-37,2002.11
  14. 中村明靖、荒木信夫、井口晃徳、山口隆司、山崎慎一、原田秀樹:硝化汚泥 中のamoA遺伝子の定量とその発現量の解析、第18回日本微生物生態学会(津)講演要旨集, pp.89, 2002.11
  15. 押木守、竹林賢、荒木信夫、山口隆司、山崎慎一:アンモニア酸化細菌の amoA-mRNAダイナミクスに関する研究、第37回水環境学会年会(熊本)講演集、p.430, 2003.3
  16. 山浦修一、今井達也、荒木信夫、山口隆司:Real-Time PCR法を用いた高温種Methanosaeta属細菌の定量、第37回水環境学会年会(熊本)講演集、p.432, 2003.3
  17. 秋間健、福田誠:粘土物質のpH依存電荷に着目した六価クロム溶出原因の特定、第37回地盤工学会研究発表会概要集, pp.1151-1152, 2002.6
  18. 金井洋平、福田誠、新開敦夫、酒井興喜夫:振動センサーと低周波増幅器を用いた地すべり予測方法について(2)、第37回地盤工学会研究発表会概要集, pp.1128-1129, 2002.6

[平成13年度]

  1. 岩崎広幸、中山大輔、尾上篤生:杭と地反力を併用した複合基礎に関する研 究、第19回土木学会新潟会研究調査発表会論文集、pp.79-82, 2001.10
  2. 小松靖史、吉田茂、田尻要、今井健吾、種田揺平:地域によ る上水道特性の差異に関する考察~渇水被害の低減を目指して~, 第19回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集, pp.61-64,2001.10
  3. 中村明靖、渡辺高子、井口晃徳、塚本雄介、荒木信夫:アンモニア酸化酵素遺 伝子amoAに基づいたアンモニア酸化細菌の定量法の開発、第19回土木学会新潟会研究 調査発表会論文集、pp.301-302、2001.10
  4. 竹林賢、荒木信夫、三浦優己、立花由美子、山口隆司: UASBと散水ろ床を組み合わせた都市排水処理システムの運転特性, 第19回土木学会新潟会研究調査発表会論文集、pp.311-312、2001.10
  5. 山浦修一、荒木信夫、浅野憲哉、金田幸太: 有機性廃水の水素発酵における硫酸塩の影響、第19回土木学会新潟会研究調査発 表会論文集、pp.313-314、2001.10
  6. 外崎正文、荒木信夫、西島笑子:新潟県中越地域における家畜糞へのメタン 発酵処理の適用可能性評価、第19回土木学会新潟会研究調査発表会論文集、pp.315- 316、2001.10
  7. 中村明靖、渡辺高子、高野正光、荒木信夫、山口隆司、大橋晶良、原田秀樹 :16SrDNAおよび遺伝子amoAに基づいたアンモニア酸化細菌の定量、第36回日本水環 境学会年会(岡山)講演集、pp.296、2002.3

※ ただし、卒業後に専攻科における特別研究の成果を発表したものも含みます。

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